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公然の秘密?Bingは最高のアダルト専用検索エンジンだった!

はじめに

エロが大好きなスケベさんは、どうやってアダルトコンテンツを発掘してますか。

 

アダルトコンテンツは日々進化増殖しているので、ちょっと閲覧をサボっていると、お宝を見逃し浦島太郎になってしまいます。

 

お宝を捜索するのに、まだGoogleで検索して消耗してませんか。

 

残念ながらGoogleを使用するのはベストな方法ではありません。

 

もしGoogleで検索しているのであれば、今すぐBingに変えることを強くお勧めします。

 

既に周知の事実なので、わざわざ記事にする必要性は低いかも知れませんが、実はBingは設定を2つ変更するだけで便利すぎるアダルト専用検索エンジン、エロビューアに変わるのです。

 

アダルトモードに変わったBingを初めて見た方は、きっと目が点になり「なぜもっと早くBingで閲覧しなかったのか!」と後悔するかも知れません。

 

逆に「汚い、吐き気がする。アダルトコンテンツを便利に探し易くさせるなんて、けしからん。性犯罪や差別を助長する原因になるから廃止しろ!」と怒るかも知れません。

 

賛否両論があると思いますが、Bingの素晴らしい機能を上手く活用すると、あなたの人生が豊かになるかも知れません。

 

なお、使用にあたっては18歳以上、自己責任でお願いします。自制が効かない方は利用を控えて下さい。

 

また、学校・職場・公共の場での悦覧は絶対に避け、モラルを遵守して下さいね。


 

検索エンジンのシェア

 

statcounterでメジャーな検索エンジンのシェアを調べてみました。

 

対象期間は直近の過去1年間:2019年6月~2020年5月です。

 

ワールドワイドでは、Google(92.4%)、2位:Bing(2.5%)、3位:Yahoo!(1.7%)という結果でした。

 

 

日本では1位:Google(75.2%)、2位:Yahoo!(19.7%)、3位:Bing(4.5%)となってます。

 

ちなみに当ブログへの訪問は検索流入が90%以上ですが、アクセス元はGoogle、Yahoo!、Bingの順で大体あってます。 



なおYahoo!はGoogleの検索アルゴリズムを採用しているので、Googleが検索エンジン市場を独り占めしていると言えます。

 

このようにBingのシェアは全体の1/40しかありませんが、Googleはアダルトコンテンツを配布させない方針なので、アダルト検索ではBingの独り勝ちとなってます。

 

Bingは影でアダルト業界を支えていると言っても過言ではないでしょう。

 

Bingをアダルト専用検索に設定する方法

 

ではBingでアダルトコンテンツを検索できるように設定してみましょう。

 

MicroSoftに敬意を表し、新しいEdgeで使用方法を解説します。

 

設定を変更するする部分は「国」と「セーフサーチ」の2か所です。

 

Edgeを立ち上げます。

 

Bingの設定変更

Bingをクリックし、Bingを表示します。

 

1つ目の設定変更

 

画面右上の「Switch to Bing in English」をクリックし、国を変更します。

 

ではアダルト画像を検索してみましょう。

 

「sexy」とアダルトなキーワードを入力し検索します。

 

IMAGESをクリックしsexyな画像を表示します。

 

水着や下着姿のきれいなお姉さんがたくさん表示されました。

 

2つ目の設定変更

 

セーフサーチをオフにしてみましょう。

 

右上メニューを選択し、SafeSearchをクリックします。

 

デフォルトのModerateをOFFに変更し、Saveします。

 

18歳以上の成人年齢の方はAgreeをクリックします。

 

 

ハイ、すっぽんぽん、丸見えの画像が登場しました。



 

ちなみにセーフサーチをStrict(厳しい)に変更すると、ごく普通のきれいなお姉さんが登場します。

 

 

セーフサーチのONとOFFでは天地が逆転するくらい変わるので、ビックリです。

 

次に動画を見てみます。

VIDEOSをクリックすると、〇※◇▽な動画が表示されます。

 

マウスカーソルを合わせるとプレビューされるので、どんな動画かチェックできます。

 

お好きな動画をクリックすると再生が始まります。


Bingは最高のエロビューアであることが確認できました。

 

Bingのセーフサーチはデフォルトがオンになっている理由は、間違ってアダルトなキーワードで検索してしまうと、エロコンテンツがテンコ盛りで登場するからです。

 

2020年6月29日 追記

 

2020/6/28にGoogle AdSenseよりポリシー違反の連絡が来たので、該当する3枚の画像を差し替えました。

 

 

2020年7月19日 追記

 

2020/7/18にGoogle AdSenseより再度ポリシー違反の連絡が来たので、可能性がある1枚の画像を差し替えました。もはや何の画像かよく分からないと思いますが、ご迷惑をおかけします。(誰に???)

 

 

2020年7月28日 追記

 

2020/7/27にGoogle AdSenseよりまたもやポリシー違反の連絡が来ました。使用している画像は問題ないので、記事の内容がアダルトコンテンツと判断されたようです。
それはそれで正解なので、当記事は削除せず、このままにしておくことにしました。

 

注意事項

 

使用するPCにアダルトコンテンツを見た痕跡を残したくない場合は、履歴やCookieが残らないウインドウでの使用を推奨します。

 

Chromeはシークレットウインドウ(Cntl+Shift+N)、EdgeはInPraivateウインドウ(Cntl+Shift+N)、FireFoxはプライベートウインドウ(Cntl+Shift+P)を右上のメニュから開いてご利用下さい。

 

但し、社内ネットワーク経由で閲覧すると、アクセスログはサーバにすべて残ってしまいます。

 

もし業務中にニュースを見る感覚でポルノを見てたら処分の対象となるので、ご注意下さい。

 

まとめ

 

日本には関税法という法律があり、第69条の11の第7項で「風俗を害すべき書籍、図画、彫刻物その他の物品」は輸入禁止となってます。

 

そのため、海外のアダルト映画は局部にボカシが入り、輸入版のアダルト雑誌は局部が墨塗りされてました。

 

スケベな管理人は高校時代、行き付けの本屋で輸入版のPLAYBOYPENTHOUSEを買って見るが楽しみでしたが、当時は墨塗りでなくワイヤーブラシで局部が引っかかれてました。

 

消されたもの、隠されたものは見たくなるのが心情ですが、残念ながら復元は不可能でした。

 

一方、インターネットで流れてくる電子情報には関税法は適用できないので、現在海外発信のアダルトコンテンツは、アドレスさえ分かれば、ほぼ無制限に見ることができます。

 

独自のルートでいろんなサイトを訪問し、苦労してお宝コンテンツを探しあてた時は、ラッキーと感じていたのですが、Bingでは意図も簡単に探し出すことができます。

 

便利になったのは良いことなのですが、楽に手に入れられるものは価値が低く感じてしまいます。

 

また、類似なものが膨大に見つかるので平均化されてしまい、感激しにくくなった側面があるかも知れません。

 

しかし、Bingはアダルトコンテンツの健全な進化に大きく寄与していると思ってますので、今後も益々のご発展をお祈りしたいと思います。  

 

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それでは今回の記事はこれでおしまい。